Trugbild

- memo -

ぼやき場

No.24

個人サイトであこがれてた要素その1(思い出した順)

作品ごとに背景やフォントなど物語の内容に合わせたデザインに変えて視覚的な演出も洗練されている小説サイトさん

好き…(いっぱいちゅき)

でもデザインは統一されているけど、フォントや行間などに工夫や趣向が凝らされている小説サイトさんも好き…

結局は主コンテンツたる作品そのものが面白ければそれでよいのだ…のだ…

のだけど、自分のとこの場合どうしたもんかねこれは…
数年前(これも数年前かぁ…)流行った800文字SS練習にのっかって書いたものが何本かある。どれもエレン絡みだけど全部組み合わせ(登場する相手)やシチュエーションがちがう。

たしか新書メーカーさんで画像をつくった時にも背景とかフォントとか配色考えるのたのしかった。なんなら本文よりレイアウトのほうに時間費やしてるまである。(肝心の中身(話)おもしろさや技巧のほどは…知らん……趣味に走ったとしか……)

「Twitterに投稿すること」を加味して画像レイアウト考えるの楽しかったんすよね。アスペクト比とか、複数枚投稿だとページ区切りとか、

昨日埋め込みテストで貼ったものも、窓枠のように4分割して、Twitterで画像タップして見ると上下にセリフが出てくるというギミックやりたさに作ったのだった。

エレンとヒストリアの窓辺の対話シーンがとてもとても大好き。いつも語り尽くす前に一度に喋る語彙力と体力尽きちゃって語り尽くせないくらいに色々な感情がぐわっときてねそりゃもう(今回は以下略)

閑話休題。

掲載コンテンツを何をどこまでどう置いたものか…というのがここ数日の悩みではある。

いまさら進撃オタクとしての己を再演するのか……?と言う気持ちがないでもないが、まぁそれはそれとして、単純にサイトいじりたのし〜〜〜〜もっとやりた〜〜い!!ので、それの実験台として画像とテキストなどの「掲載コンテンツ」を用意しなくてはいけない。しかし新規でつくるのもめんどいしとりあえず過去にこさえたものを流用しとくか。の気持ちのほうが上回っている。

サンプル扱いの過去ログ…

あたらしいジャンルにハマるということも今後ないだろうと思う。そうは言っても沼ってのは予期しない時にドボンするものなのでな…と思うじゃろ?もう「沼」とか「推し活」という単語を「コンテンツを提供する側」が押し出してきているあたりからうさんくささを感じている。いまはコンテンツやジャンルもとい「商業ベースの作品」と向き合うにあたって、自分なりの別の形を模索していっている段階なのかもしれない。

「オタク」というのは肩書きじゃなくてサガなので辞める辞めないで降りられる業ではないから、おそらくずっとなにかしらのオタク(特定の事柄にやたら執着やこだわりがつよいヒューマン)ではあると思う。

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